コモドレンジャーブログ@Southern Star Cruise ...

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豪華客船到来シーズン?

昨年よりコモド島で豪華客船を
度々見かけるようになりました。
昨日は“日帰りコモドツアー”でしたが、
桟橋のある入江に入った時、遠くに見えたのが

ship.jpg

Holland America Line社の豪華客船“Amsterdam”。
大きい~~~。
そして、この母船からテンダーボート(足船)が
コモド島桟橋と母船の間を行ったり来たり。
先日3月1日の1泊2日ツアーで訪れた時も
前日に豪華客船が入って来ていた模様。
その名残が島のそこここに残っておりました。

豪華客船、素敵ですね!
私がお客様にご説明中、
コモド島でガイドをする東洋人が珍しいのか
この豪華客船のお客様に写真やビデオを撮られ
少し照れくさかったガイドEです。
こんにちは。

昨日は日帰りで行って参りましたコモド島。
お客様は滋賀県からお越しの学生さん“G”様です。
コモドドラゴンには昔から興味があったとのこと。
たくさんご覧いただけるといいな~と思いつつ
いざ、トレッキング開始です!

にしても、人間の数が(苦笑)

豪華客船チームと抜きつ抜かれつ。
動物たちの水飲み場までは
大変人口密度の高いトレッキングルートと
なっておりました。

さて、私たちも水飲み場へ到着。
まず目に入って来たのは

“人間”

です(笑)
コモドドラゴンは居るの?、と探すと…

居ました!
大きいコモドドラゴンが4頭!!

コモドドラゴンが隠れてしまうほどの
人だかりでした(笑)
お国は違えど、
コモドドラゴンを目の前にした時の
お客様の反応は皆様同じです。

・静かに写真・ビデオ撮影をされる方、
・目をキラキラさせながらドラゴンを観察される方、
・ちょっと引き気味の方(笑)

など。

water.jpg


地面にペッタリ伏せている
大きなコモドドラゴンの鼻先に
オレンジ色の蝶々がとまった場面には
大変癒されました。
なんて愛くるしい❤

この4頭のコモドドラゴンを観察していると
後方から
「気をつけて…」
という話し声が聞こえてきました。
何事?と思い振り返ると
先ほど私たちが歩いてきたトレッキングルートを
子供コモドドラゴンがヨシヨシ歩いていました。
G様と一緒にそちらへ移動。
子供ドラゴンたちは大きな人間が怖いようで
近づくとすぐに逃げてしまいます。
その子も早々にジャングルへ入って行ってしまいました。

次にコモドドラゴンに出会ったのは
レンジャーハウス脇のキッチンのそば。
まだそれほど大きくない(約2m)女の子です。

kitchen.jpg

すっかり“おねむ”の様子です。
可愛いですね。

こんなに可愛いコモドドラゴンたち、
年々頭数が減少しているのが現状です。
非常に残念です。
野生のコモドドラゴンが見られるのも
ここコモド諸島のみです。

皆様、是非この貴重で可愛い
コモドドラゴンたちに会いに
コモド島へお越しくださいませ!!


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日帰りコモドツアー | trackback(1) | comment(1) | 2012/03/06 Tue

POISON/プワゾン

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常夏の国インドネシアは年がら年中お花でいっぱいです。

コモド諸島への玄関口であるここラブハンバジョーは、
フローレス島という島の西の端。
フローレス島の“フローレス”は
ポルトガル語の“フローラ(花)”から来ています。
昔ポルトガル人がこの島へ初めてやって来た時も、
きっと今と同様キレイなお花が沢山咲いていたのでしょうね。
こんにちは。“好きな色は黄色”ガイドEです。

3月1~2日、1泊2日でコモドツアーへ行って参りました。
今回のお客様、日本は福岡からお越しの、
お名前が目的地のコモド諸島にピッタリ♪な“K”様。
ご参加いただけて大変光栄です。
コモド島のレンジャー陣も
2日目のラブハンバジョーの“鏡の洞窟”のスタッフも
K様のお名前を聞いて、その親近感故、
大変喜んでおりましたよ!

今回のコモド島トレッキングでは
合計4頭のコモドドラゴンを見ることが出来ました。
“大”3頭、“中”1頭です。
“大”3頭はウトウトお昼寝中。
が、“中”1頭はなんとティムール鹿の群の間を
ノッシノッシと歩行中でした!
1頭の鹿に向かって歩いて行くコモドドラゴンを見て、

「おぉ~、“アタック”か!?」

と、期待半分、緊張半分で見守っておりました。
・・・が。
コモドドラゴンは鹿を通り過ぎ、
そのままノシノシとジャングルへ
入って行ってしまいました。
“残念!”という気持ち半分、
“良かった~”という気持ち半分。
コモドドラゴンのアタックシーン、
貴重でもあり、衝撃的でもあり・・・
私の心境は複雑です(笑)

そんなコモドドラゴンの捕食方法。
従来から彼らの捕食方法は、

① 獲物を一噛み

② 唾液に含まれる細菌が獲物の体内へ侵入

③ 敗血症で獲物が倒れる

④ お食事タイム♪

とされていました。
しかし、2009年5月に
コモドドラゴンは歯と歯の間に
毒管を持つことが発覚しました。
これにより現在コモドドラゴンは
毒で、若しくは
毒&唾液中の細菌の
“ダブルアタック”で
獲物を倒す、とされています。

このコモドドラゴンの毒は、
“ヘモトキシン”という
血液の凝固を妨げ、失血によるショックを引き起こす
大変恐ろしい毒です・・・(怖)
コモド諸島では、ほぼ毎年
人間がコモドドラゴンに襲われる
“コモドドラゴン事件”が発生しており、
なかには被害者が死に至るケースも。
その死因のほとんどが出血多量、失血死など
コモドドラゴンの毒に含まれる
抗血液凝固・血圧低下因子によるものです。

① 獲物を数噛み

② 獲物の体内に毒を注入

③ 除々に弱っていく獲物の足首、喉に止めの一撃

④ いただきま~す❤

そんなコモドドラゴンですが、
私たちがトレッキングを行う太陽が高い時間帯は
あまり活発ではないのでご安心を。
大抵の場合は眠たそうにウトウトしています。(可愛い!)

ただし、注意事項だけはお守り下さいね。
間違っても、
歩いているコモドドラゴンに
カメラを片手に近づいて行かれませんように!!

今回はブログタイトルをコモドドラゴンの毒に絡め、

“POISON/プワゾン”

にしてみました。
プワゾン。
そう、フランス語で“毒”ですね。
そういえば、
バブル全盛期に流行った某ブランドの香水の名前も
“プワゾン”でしたね~。
「あ~そうそう~♪」
などど、若かりし頃を偲びつつ(笑)
3月のコモド島トレッキング、
まだまだ続きます!!!


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未分類 | trackback(1) | comment(0) | 2012/03/03 Sat

10回数えて

インドネシアはまだまだ雨季。
ですが、以前に比べなんだか最近
雨が少ないような気がします。
昨日の日帰りコモドツアーも
大変良いお天気に恵まれました。
お日さまの下、コモド島トレッキングで
“まだまだ日焼け可”であることを確認、
ガイドEです!

昨日の日帰りコモドツアーのお客様は
関東&関西からお越しのお二方様。
それぞれ個人でご旅行中で、
この度のツアーでたまたまご一緒に。

一期一会。

私も“出会い”は一人旅での楽しみの1つです。
今後続く縁も
一期一会の縁も
どちらも大切にしたいですね♪

さて、昨日のコモド島でのトレッキングでは
まず、ジャングルの中にある
動物達の水飲み場でコモドドラゴン
♂♀1頭ずつを発見!
おぉ~歩いてるじゃないですか~。
そのうち女の子はジャングルへ
入って行ってしまいました。
そして、男の子はそのままそこで“伏せ”。
眠そうにウツラウツラし始めました。
「可愛いですね~❤」
と、じっくり観察。
男の子といっても、

推定35歳、“壮年”ですね(笑)


“壮年”ドラゴンを観察した後は、
レンジャーステーション、
キッチンの近くでまた1頭。
こちらも日陰に伏せて
すっかりリラックス。
コモドドラゴンを間近で観察後、
私たちも近くのレストランで
昼食&休憩です。
昼食をいただきながらも先程の
“リラックス”ドラゴンを観察していると、
彼は、太陽が動くのに合わせて
日陰を求めズリズリと移動。
自分で体温調節が出来ない彼等にとって、
日向に居続け体温が上がりすぎると
大変危険です。
おちおち昼寝もしていられません。
大変気の毒です


続いて、
今度は体長1.3m程の子どもドラゴンが
レストラン前を左手から右手へ
駆け抜けて行きました。
そして、暫くすると今度は
右からやって来て
そのまま左手へ走り去って行きました。
何をそんなに急いでるの~?(笑)

彼等コモドドラゴンは“大きなトカゲ”です。
そして、ここには“大きなヤモリ”も居ます。
名前は「トッケー」。
インドネシア語では【tokek】、
英語では【gecko】です。


IMG_0254_convert_20120118170317.jpg


体長約30cm、
これが壁や天井をトテトテ這いまわります(笑)
なかなか愛くるしい顔ですが、
捕まえようとすると噛むことがあるので
その点はご注意下さいませね。
このトッケー、
人間に似た、とても大きな声で
「トッケー、トッケー」
と鳴きます。
そして、その鳴き声を10回連続で聞くと
良い事が起こるとか。
が、これがなかなか難しい…

鳴き始めは、

「トッケー!トッケー!」

と、大変パワフルですが、
4、5回目になると

「トッケー」
「トッケ」
「トケ…」
「…ケ」

と急に弱々しくなります(笑)

コモド島トレッキング中も
ジャングルに住む彼等の鳴き声が
聞こえてきます。
トレッキング中に

「トッケー!!」

と聞こえたら、
是非鳴く回数を数えてみてください。
もし10回連続で聞くことが出来たら、
何か良いことがあるかもしれませんよ♪



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日帰りコモドツアー | trackback(0) | comment(0) | 2012/01/31 Tue

貸切も可

コモド諸島で2番目に大きな島
リンチャ島。
その南の端、
ヌサコデ島に面したビーチでは
太陽が昇り暫くして
“走る”コモドドラゴンに
遭遇することがあります。
こちらへ突進して来ている訳ですが(苦笑)
コモド島でのトレッキング中は、彼等は
通常の~んびり、ウツラウツラしています。
この眠そうな目がまた可愛い!
コモド島へ行く都度
彼等に魅了❤されるガイドEです。
こんにちは。


☢ WARNING ☢

コモドドラゴンが前足で立ち
舌をペロリペロリと出し始めたら
コモドドラゴンからは目を離さず、走らず
ゆっくりと後ずさりで離れて下さい。
コモドドラゴンが完全に立ち上がった場合、
レンジャー及びガイドの指示に従っていただき
速やかにコモドドラゴンから
さらに距離を取るようにお願いいたします。
勿論コモドドラゴンの進行方向を確認しながら
後ずさりで。
くれぐれも撮影の為近づいたりされませんよう
お願いいたします。
この様な状況でコモドドラゴンに近づくと

大変危険です

彼等の進路を塞がない様ご留意いただき、
ゆっくりと、
レンジャー&ガイドよりもさらに後ろへ…


さて、1月19・20日、
1泊2日コモド島ツアーへ行って参りました。
お客様は、日本・岐阜からお越しのご夫婦。
ご主人様は元プロカメラマンでいらっしゃり、
今回のツアー中に撮影された素敵なお写真も

時折拝見する機会をいただきました

ありがとうございました!!

トレッキングルートは、
ショート、ミディアム、ロング、
と、ございます。
トレッキング開始前、
お客様にお好きなルートをお選びいただきます。
そして!!!
この度、お客様から、
ガイドEが常に心待ちにしております

“じゃ、ロング・トレックだね”

とのご回答。

わ~~~い♪

こちらのロング・コース、
所要時間は約2時間です。
そして、ショート&ミディアムでは
通過しない場所も通過いたします。勿論。
飛べない鳥“ツカツクリ”の産卵場、
コモドドラゴンの巣、等々。
ルート周辺もショート&ミディアムと比べ
“ジャングル感”に溢れております。
距離は長いですが、ルート上の高低差は
ミディアムとそう変わりません。
「体力に自信有り!」というお客様、
是非、ロング・コースのご選択を!!

因みに、この度覗いたツカツクリの産卵場、
穴のそばに大きな爪状の物で引っ掻いた様な跡、
周辺にはコモドドラゴンの尻尾の跡が残っており、
ツカツクリの卵はコモドドラゴンに
食べられてしまったようでした。
可哀想ですが、
そこは弱肉強食の世界、
“生態系”“食物連鎖”
ということで、
悲しがることもグッと我慢します。

続いて、スピードボートで10分程走り
ピンクビーチへ。
元プロカメラマンのご主人様、
このビーチの色をいかに実物に近く
ピンク色に撮影するか、
色々とお試しになられていました。
こちらのビーチも大変気に入っていただけ、
通常こちらでは
①グラスボトムボート
②ビーチ上陸観察
③スノーケリング
で、1時間ほど滞在することが多いのですが、
この度のお客様には、
スノーケリング無しで
1時間以上ご滞在いただけました。
お2人様が、
「気持ちいい」「最高だね」と
仰って下さる度に
ガイドEは嬉しい気持ちに

ヒタヒタと浸っておりました

インドネシアが雨季・オフシーズンのこの時期
コモドドラゴンもピンクビーチも

貸切

です!

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1泊2日コモドツアー | trackback(0) | comment(0) | 2012/01/25 Wed

“動物園”ではございません♘

只今、雨季真っ只中のインドネシア。
熱帯雨林気候のインドネシアの中で
唯一サバンナ気候であるコモド諸島でも
雨に出合うことがあります。
降雨の際、お客様には

“カッパ”

をお召しいただきます。
弊社がご用意いたしております“カッパ”は、
形は“ポンチョ”、模様は
常にコモド諸島の自然の色に溶け込んでいる
コモドドラゴンに対抗(?)し、
迷彩柄”です。
このカッパ、とても可愛く、
着るのを大変楽しみにしております。

が、残念ながら私、
未だかつてマトモに着たことがございません。
まず、
①コモド諸島はサバンナ気候で雨が少ない
そして、
②たとえ雨が降ったとしてもすぐに止む。
以上の為、着る必要事態が無かったり、
たとえ着たとしてもすぐに雨が止んでしまったり。
「晴れている方が良いに決まっている!」
「可愛いカッパを着たい!!」
と、雨季に突入したインドネシアで昨今
ジレンマに陥り身悶えする(←オーバー)
ガイドEです。
今現在は、それほど着たければ自分で同じ物を購入し、
バリで自転車に乗る時に着ればイイ!!
という素晴らしい案も思いついております(笑)

さて、年も明け、
先日の1月13、14日1泊2日コモドツアー。
今回は、日本は福岡からお越しの、
同日より日本出張の為ガイド業務不可な上司が
歯嚙みして悔しがりそうな(笑)
“美女”お二方様をガイドさせていただきました。

コモド島へ上陸、早速レンジャー・オフィスへ。
なんと奇遇なことに、
「以前福岡に住んでいたことがある」
というレンジャーを発見。
お客様とレンジャーと少し九州のお話をした後、
いざ、トレッキング開始!!

今回は8頭のコモドドラゴンに会う事が出来ました。
まず、トレッキング開始後すぐにルート上で1頭。
私たちの行先の草むらから出没。
静かに見守っていると、三叉路になっている道を
私たちの居ない方へとノソノソ歩いて行きました。
後を追って行くと、先行くドラゴンは
ガサゴソと脇の草むらへ。
少し入ったところで止まり
座って首を伸ばしておりました。
獲物を探している様子。
緑の中で首を伸ばし座っているドラゴン。
お客様には素敵なお写真を
お撮り頂けたのではないかと思っております

その後、動物の水飲み場で2頭、
トレッキングルート終盤で1頭、
ご昼食をお取りいただくレストラン付近で4頭。
レストラン付近ではコモドドラゴン密度高の為、
コモドドラゴンが威嚇時に発する

「ムフゥ~~~~ッッ!」

という声を聞くことも出来ました。

お客様、こちらへ来られるまでは
「トレッキングとはいえ、きっと動物園のような場所」
「写真を撮る為、他の観光客とコモドドラゴンの取り合いになる」
と思われていたそうです。

そんなことはございませんよ!

私どもが辿るトレッキングルートは
ジャングルの中の元獣道、
出会ったコモドドラゴンたちは
お二方様でひとり占め(ふたり占め)。
ゆっくりと思う存分
観察・撮影をしていただき
喜んでいただけたのではないかと
思っております。

この度のお客様、
コモドドラゴンを「可愛い❤」と
仰ってくださいました。
「触ってみたい」と。
私も出来るものなら
触ったり抱っこしたいと思っております

ここに“同志”を見つけたような気がし、
とても嬉しく感じたツアーでした。

次回は是非コモドの海中へもお越しくださいマセ!


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1泊2日コモドツアー | trackback(0) | comment(0) | 2012/01/18 Wed
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